Twitter / seiji (via yuria)
2010-10-24
(via mmtki)
ピンチの時はこの言葉を思い出す。
安地は立ち向かった先にある。
(via highlandvalley)
(Source: 337)
「ストレスとプレッシャーは生き物だ。そいつらには特性がある。
逃げる者しか追わない。」
と、尊敬している人が言っていました。親父、ありがとう。
Twitter / seiji (via yuria)
2010-10-24
(via mmtki)
ピンチの時はこの言葉を思い出す。
安地は立ち向かった先にある。
(via highlandvalley)
(Source: 337)
対応アプリ数はどんどん増えていますが、なんとApple純正のGarageBandまでもがAudiobusに対応してしまいました。 つまり、この画期的なアプリの動作をAppleが公認したと言えるわけです。 もしかしたら将来的には、このAudiobusの役割はiOSに取り込まれるかも知れないですね。
お役所は文書主義だから、口でやりとりしちゃダメ!
むかついても「この件、文書で説明を!」と言おう。これだけで相手はビビる。
なにしろ、公的な証拠が残るから。
大体、文書回答を求めると慌てて口頭説明を始めるが、その場合は
「あくまで文書回答で」と、その場を立ち去り、さらに区役所に
「文書回答を拒否された理由の説明を請願します」と、書面で訴える。
今回の件、まだ文書をやりとりしてないなら、すぐにやろう!
尚、公務員には「説明を求められたら回答する義務」がもれなくある。
さらに、一言「請願」と書いてあれば、答えないと「請願法」という法に触れる。
要するに不法行為に問える。
(よく勘違いする人がいるが、議会に出す請願じゃなければ議員を通す必要はない)
届いたダイレクトメールは開封せずに赤いペンで受取拒否と書き認印を押してポストに投函すると発送元に返送代が請求されるので大抵リストから外れる。 #有益なことをつぶやこう
# 自分の弱さに否定的にならないこと
# 愛することの具体性に配慮すること
# 自分を支えてくる何かに沿って意志を持つこと
# 沈黙すべきところでは居心地悪くても沈黙していること
# 一人で気持ちのいい感情を自由に自分のものとすること
# 他者を成長させることのない怒りを抑制すること
# 無駄遣いをほどほどに(積極的に)すること
# 賢者の言葉に立ち止まって耳を傾けること
# 老いを賢く受け入れていくこと
# 愚かな人と穏和に生きるように知恵を増やすこと
# アイスクリームは少なめに食べ、よい水を飲むこと
# 快活に幼い子供のように笑えること
好きな人には好きと言うこと
(via gutarin) (via aokie) (via nemoi, browneyes) 2010-03-01 (via yasaiitame) 2010-07-21 (via yasaiitame) (via pavewayside) (via kita2) (via memo500000000) (via usaginobike) (via -ill-) (via likeasunsyun)
(via cannot994k) (via ramencozo) (via ak47)■ガザリー・シャフェー=マレーシア人。元外相。アセアンを結成した功績により国連ハマーシェルド賞を受賞。アジアを代表する外交官。
「祖国と青年」1994年1月号より
1993年(平成5年)に来日した際、「マレーシアの毅然たる外交姿勢に比較して、対米追従と批判されがちの日本外交の弱点はどこにあるのか」と問われて語った言葉
日本では、敗戦国心理を子供のときから教えられているためか、日本は未だに敗戦国心理から復帰できていない。それを一番感じます。
私たちアジアの者が不思議に思うことは、日本の首相が靖国神社に参拝しないことです。日本では毎年のように首相の靖国神社参拝が問題となり、そのたびに参拝を行わず「私たちは敗戦国民なんだ」といって、負け犬根性にしがみついているように見えるのです。
しかし、亡くなった方はもう戦争をしたりはしない。ある意味では一番安全な人達なのだし、日本は先輩方になぜ敬意を払おうとしないのか。靖国神社に参拝しないことで自分たちを敗戦国心理に追い込んでいるように見えて残念でなりません。
以前、広島を訪れた時、小学校の先生が原爆慰霊碑の前で子供たちに「日本は昔悪いことをした。これはその記念碑だ」と教えていたのを見ました。それで広島市長に「原爆慰霊碑と原爆資料館は日本人が見るべきではありません。ワシントンに持っていき、アメリカ人に見せて、アメリカ人に反省させるべきではないでしょうか。原爆資料館がここにあるのは不適切だと思います」と言ったところ、広島市長たちは真っ青になってしまったが、やがて彼らも私の意見に賛同してくれました。
それにしても日本人はなぜアメリカに対して異様なほどおびえているのか。敗戦国心理から早く脱却するべきではないだろうか。
日本は戦前のようにアジアのトップに立つのではなく、もっとアジアと話し合う日本であってほしい。お願いします。「平成の時代は青年の時代、興亜の時代なんですから」(日本語で話す)。